39.公明正大に利益を追求する

企業が成長するために、請求については正々堂々と請求しましょう。請求内容がしっかりとしたもので、どういう内容でこの請求額かという事がわかれば、相手も理解を示してくれる可能性が高くなります。
利益を追求するためには、同じ内容でコストを抑えて動く事も大切になってきます。

投稿者プロフィール

福田 信也
福田 信也株式会社キャリッジリターン 代表取締役
現場営業に特化し、主に大手直請け案件を手掛けるソフトウェア会社を経営する。5年間のサラリーマン技術者を経験した後、5人で独立。技術者時代にあたためてきた経営アイデアを試行錯誤実践し、5次請けから始まった取引は3年後に最初の直請けに実を結ぶ。自らの経験をもとにみなさんに「腕一本で食っていける技術者」になってもらうよう日々奮闘中。